音感力

お知らせ

「ドチス式表音法」を特許並びに商標登録として特許庁に申請致しました。2019.02.20
ようこそ「音感力 〜Let's get a good ear for music〜」へ!
さぁ、あなたも「ドチス式表音法」で確かな音感力を身につけ、Music Lifeをenjoyしましょう!!                        

どうすればがスムーズに早く動かせるようになるか?
どうしたら楽々耳コピできるようになれるか?
どうしたらスイスイ作曲、サクサクアレンジできるようになるか??

そして、
どうしたらが上手く歌えるようになれるでしょうか?


実はこれらの答え、解決策は全て共通なんです。

ある1つの着眼点、1つの習慣で出来るようになります!


そしてその答えのカギこそ、実用的かつ超・単純、明確、簡単な「ドチス式表音法」の習得です!

・すでに知っている「ドレミファソラシド」に、追加で5つの音名を覚えるだけで#やbがついてる曲のコードもスケールもスイスイ分かる、使える!
・例えばあいみょんの「マリーゴールド」のサビなら、聴いた瞬間に「フィスー・フィス・ミ・フィス・ソっ・ラー・ミ・ミー・・・」と耳コピ!
その上オリジナル曲作りのためのデータベースとして自然に、具体的な形で蓄積出来る!

さらに、「ドチス式表音法」の習得の基本は聞き流すこと!(株式会社 エスプリラインの語学習得教材、「スピード・ラーニング」と同じですね♪)

普段イヤフォンで聞いているお気に入りのミュージックの合間に1日10分聴けば習得できる超・簡単メソッド!

ギターを手にとればスラスラ!、、練習もはかどります!!

あなたも、上手くなりたきゃ「ドチス式表音法」をマスター(っていうほど大げさじゃないけどwww )して本物の「音感力」を身につけ、Music Lifeenjoyしましょう!

あなたの”音楽”に対する姿勢や生活〜世界観まで、、、

※※※※※変わります!!

全年齢・全楽器(歌も)対象!・軽音部なら必携!!

かつて誰も気がつかなかった脱・初心者・中級者、スイスイ上達の秘策です!

ちなみに本提案者は45年以上、ロックを中心とするとギターと、オーケストラ・レベルまでの打ち込みをやっておりますが、本「ドチス式表音法」以上に実用的かつ単純簡単明確方法を知りません。もしあるならば、100,000円払ってでも私が教わりたいぐらいです、・・・。



目次

どうしたら◯◯◯になれるでしょうか?

「音勘」を「音感力」にレベル・アップさせよう!

ドレミのとらえ方で・・・「#」や「b」を怖がらないで!

直感的な理解”のためには...、

効果的・効率的な方法を提唱します!〜「ドチス式表音法」〜

「ドチス式表音法」によるレッスン音源集の概要
  ・特徴
  ・レッスンの進め方
  ・モット良い方法!

販売開始記念・期間限定特別セール!!

知らなかったことを後悔するよりも、今知り得たことを!


どうしたら◯◯◯になれるでしょうか?

どうすれば指がスムーズに、早く動かせるようになるか?
ギターをはじめ、楽器を手にしてそう考えない人はいないでしょう。
そしてバンドを組んで・・・、ライヴ・・・、耳コピも楽々こなせるようになって、
そしてオリジナル曲をつくって・・・スイスイ作曲、サクサクアレンジもできるようになる・・・。
そんな漠然とした近未来予想図を抱いている方も少なくないでしょう。

しかぁーし!
センセーやセンパイに、例えば一番初歩的な「どうすれば指がスムーズに、早く動かせるようになるか?」と問うても、「練習するしかない」・・・(沈黙)・・・と返ってくるのが関の山。指慣らしにしかならないメカニカル・トレーニングを紹介してくれればまだマシで、それ以上のことを聞いても「いっぱいコピーするしかない」とテキトーにお茶を濁されてハイ終わりorz。参考になりそうなCDでも教えてくれれば御の字といったところでしょうか(-_-;)。

そんなこと誰だってわかってる。本当に知りたいのは、具体的に、何をどうやって!しかも出来るだけ簡単に!というのことではないでしょうか?
しかしその肝心の”キモ”は誰も教えてくれません。

いや、そうしたセンセー達ですら、実はきちんとわかってないんじゃないの?私はそう思わずにはいられません。
「ハンディ20の人に教わった人は、19にはなれない。」これはスコットランドに伝わるゴルフに関する格言です。説明するまでもありませんが、そんなセンセーに頼りっきりでは、いつまで経ってもそのセンセー以上にはなれません!ということです。

結局は自分で、自分の今現在の課題は見つけ、試行錯誤しながら乗り越えていくしかないんです!

そんな、そのための”ヒントと答え”がココにあります!!

また、既存のものを一通り試してみたけど・・・
 いまひとつ 伸び悩んでいる
 なかなか 進歩が感じられない
でも!
 さらなるスキルアップをはかりたい!
そうした方も是非お試しいただきたいと思います。

そしてそのヒントと答えをみつける根幹こそ・・・。
漠然とした”音勘”を、確かな”音感力”ステップ・アップさせ、自分のものにすること。

そう、本当の「音感力」獲得です!
楽器のテクニカル的上達の手立てになることはもちろん、
楽曲のコピー、思い付いたフレーズの具体化・音符化もスピーディーに行え、
作編曲も楽々、効率も劇的にアップする方法を提案いたします。
ただ漠然と、既存の楽曲を聞き漁っているよりもはるかに効率良く自分のコヤシ、蓄積へと変換していくことが出来ます!

そうした意味では本サイトは音楽全般についての「最高の独学の方法」の提案でもあります。
そしてこれを進めていく解決策は全て共通なんです!
ある1つの着眼点、1つの習慣で出来るようになります。
これをマスターすることにより”音楽”に対する姿勢や生活〜世界観まで!

      変わります!!


「音勘」を「音感力」にレベル・アップさせよう!
.あらゆる演奏力・音楽製作力アップのカギは“正しい音感力”の獲得から!
1.音楽は、発した音を”聴く”、または”聞く”ことが基本となるパフォーマンスです。MTV以降ヴィジュアル面も重要な要素となり、現在においては同等かそれ以上のように扱われておりますが、映像のない音だけの音楽というものはあっても、音のない映像だけの音楽というものはありません。仮にあったとしてもそれは音楽にはカテゴライズされないでしょう。
 そう、音楽の基本は自分の発した音にせよ、CD等既存の音楽を聞くにせよ、耳を通じて”聴(聞)く”こと、”感じる”ことが大前提です。
2.音楽は、リズム、そしてそれに連動する“音程”を”感じる”行為です。そしてその音程差が複数同時に鳴っているのがハーモニー(和音、コード)です。音楽の三要素(リズム・メロディー・ハーモニー)のうちの二つまでが、“音程”に深く関係しています!
 つまり、”音程”そしてその”音程の感覚(間隔)”こそが、音楽活動・音楽力すべての基本中の基本!といっても差し支えありません(リズムについては別述)。
3.もちろん超初心者なら、ドレミの位置を覚えること、好きな曲のメロディーを弾いたり見よう見まねでコードを覚え押さえられるようになることから始めても良いでしょう。しかしある程度の段階まできたら、それをらを一旦整理しないと次の段階〜アレンジしたりオリジナル曲をつくったり〜へは進めません。歌にコードを付けるにしても、結局は音(程)の話になることは避けては通れません。

そしてこの(とても高い)一段をスムーズに上がるための手立てが、きちんとした音感力の理解と獲得です。

4.この音感力の有無やそのレベルは、耳コピは言うに及ばず、作・編曲はもちろん、コード進行やフレーズをマスターする為の練習においても、その効果・効率に直接関わってきます。
そもそも音感力がないと耳コピはできません。逆を言えば、音感力がきちんと付いていれば、耳コピも楽々こなせます。耳コピができるようになれば、高いスコアを買わなくて済み、無駄な出費もありませんし、バンドスコアが発売されていない曲でも演奏できます。
また、フレーズやメロディを思いついても、それを具体的な”音のカタチ”にしなければ、当然ですが音楽にはなりません。逆にそれをすることこそが、作曲そしてアレンジです。
こうした”作業”は音や音程というものがきちんと自分の耳と身体(脳)に入っていないとスムーズに行きません。逆に出来ていれば、曲を具体的な“カタチ”でイメージして、あとはそれを実際に両手に落とし込むだけですから単純・簡単ですね。
そしてその”音感力”のキモの1つ目がずばり”○○○○○○○”、”こう☓☓☓☓☓”ということの把握、つまり、音(程)と音名の認識を感覚的に、しっかりと“一致させる”ことです!まず△△△で“弾いて”、それを□□(実際の音)で“再現”する。そうしたプロセスとその訓練によって 直感的に、ダイレクトに具現化出来るようになります。

 そう、この音感力の獲得は、音楽活動のあらゆる面で、きわめて有利であり必須条件ともいえます!。さらにそのスキルは一生もの、全ての音楽活動の重要なベースとなり、センスアップの大きな踏台となります。

.まずは・・・
1.あなたは“音が合っている”をキチンと理解していますか?・・・、確認しておきましょう。


  オクターヴ違いで合っている状態です。


2.合っていないとこうなります。

  いわゆる音痴の状態ですね。

3.ハーモニー(5度、4度、メジャー3度)です。


  ※これらを”感覚”として、しっかりと耳(脳)に焼き付けてしまいましょう。

.音感力を身につけるのは簡単!ただその方法によって”雲泥の差”がつきます。
1.音(程)は目で見ることはできません。もちろん単音であればチューナーで”見る”ことはできますが、和音は現在のところ不可能です。ましてアンサンブルの中での個別のパートのみとなれば耳でとらえるしかありません。
2.また音感力は、いくらその方法論や理論を勉強しても、実践に基づいた、耳や手の感覚と共に獲得した理論でなければ音楽活動の中では何の役にも立ちません(必要ないといっている訳ではありません、念の為)。広い意味で音感力は、実際に音を聴き、そしてそれを自分の中に定着させるという作業によって、初めて獲得出来るものです。
3.また、ランダムに音を鳴らしてそれを当てるソフトやスマホ・アプリもありますが、こうしたクイズみたいなモノでは、音楽的な、つまり音楽をやる上で必要とされる音感力は付きません。まぁ着くかどうかは別として絶対音感の訓練にはなりますかね。そして音楽的な音感力と絶対音感の有無は必ずしもイコール、必須ではありません。さらに音楽的な音感力の習得は、大人になってからでも可能です!いや、ある程度の年齢になってからこそ、音楽理論等さまざまなことを関連付けられ、効果的な”音勘”の習得、トレーニングが出来、本物の音感力が身に付く、といっても過言ではないでしょう。そうした意味で、本項で提唱する方法論はむしろある程度の年齢になってからの方が有効・有利といえます。


ドレミのとらえ方で・・・「#」や「b」をこわがらないで!
機ァ肇歪皇粥匹離疋譽潺侫.愁薀轡鼻箸世院匹任呂修海ら一歩も出られませんョ!
1.不思議なことに様々なコーリャク本を見ても、ハ長(C)調”ダケ”でしか説明されていないモノ(巷で評判のそれだけでOK、全てを説明!というモノまであります〜それもシリーズで随分売れているようです〜)、がほとんどです。私はこれは“教える側の怠慢”以外の何物でもないと思います。
2.何故そうなるか?というと、その人達が知っている”リロン”で説明するのには手間がかかる(ページ数の関係とか言って?)からでしょう。そしてその“ツゴウ”で無理矢理ハ長(C)調の中に押し込めたモノがお決まりの「相対音程」という“デンカノホウトウ”です。そうすれば「#」や「b」のこと、そしてスケールという面倒なものについて触れなくて済みますからね(もしかしたら書いているカタもよくわかっていないのかも知れません)。しかしそれでは自ずとすぐに限界にブチ当たって、一歩も先へ進めない状態になってしまいます。
3.しかしちょっとした工夫と、少し考え方を変えるだけで ハ長調以外の調やスケールについても簡単にあやつれるようになれますョ!(^o^)v

.そもそも「ド#」、「シb」って?
1.あなたは「ド#」や「シb」を特別な音だと思っていませんか・・・?
「#」が付けばその音が半音上がる、「b」が付けばその音が半音下がるということはご存知だと思います。しかし楽譜の頭に「#」が2つ付いていて「ラ・レ・ミ・ファ#〜」などと音が並んでいると、“ファ#”の音をイレギラーな特別な音だと思っていませんか?
2.また「ド#(ド・シャープ)」などという言い方をするから「ド」に近いんもの、「ミb(ミ・フラット)」は「ミ」と何か関係があるんじゃないか、という印象を持っているのではないでしょうか?
3.しかしこれらは「ミ」と「ファ」、「シ」と「ド」の関係と何ら変わることはありません。ただの“お隣さん”というだけで全く別物、独立した音程なのです。

掘ゥ鼻Ε鼻堯Ε譟Ε滷癲Ε漾Ε侫 Ε侫 堯Ε宗Ε蕋癲Ε蕁Ε沓癲Ε掘(ド)
1.ご存知かとは思いますが、1オクターブの中にはこのように半音12個あります。その12個の半音をすべて順番に並べた音階がいわゆる「半音階」ですね。
2.そして一概に「ドレミファソラシド」といっていますが、これは1オクターブの中に半音と全音(半音2個分)がどのように並んでいるか、で決められた、数多くあるスケール(詳細は別述会員ブログにて) というもののうちのたった1つ、メジャー(アイオニアン)スケールというものにすぎないんです!
3.この12個の半音階を「ド」から順番に「全・全・半・全・全・全・半」と並べると#やbのある音をうまく飛ばしていく、都合よいフレーズ「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド」が出来る、というワケです。

検ダ簑于残の「ド」と相対音程の第1音という意味での”ド”
1.気裡院ィ押イ領磴寮菴傭のオカゲ(?)で、一概に「ド」といっても2つの意味が、明確な区分を示されないままゴッチャゴッチャに使われている場合が数多くあります。
2.ここであらためて整理しておきますが、
顱ダ簑于残としての「ド」。これは「固定ド」といういい方をします。523.3Hzを基準周波数として倍々等によりC4、C1等C(数字)という形で表される音のことです。
髻チ蠡佚な位置の“ド”。これは12個の半音で構成される半音階を、ある音から“全・全・半・全・全・全・半”と並べた音列(メジャースケール)の一番最初の音の名称という意味で使われます。
3.ある程度音楽理論を勉強しても、この絶対音程としての固定「ド」と、メジャースケールの一番最初の音としての相対的な位置としての“ド”を明確に区別して理解しておかないと、大きな混乱をまねき、頭の中がゴチャゴチャになってかえってわからなくなってしまい、遂には嫌になって投げ出してしまうorz・・・という事態に陥ってしまうことも珍しくはありません。

后ァ屐堯廚筺孱癲廚鬚海錣らないで!〜
1.このように考えていくと、むしろ「相対ド」など使わないで、全て「固定ド」で考え、扱った方が手っ取り早いと思いませんか?
2.前項でも説明しました通りメジャースケールとは、ある音から「全・全・半・全・全・全・半」と並べた音列です。
顱イ茲辰萄能蕕硫残が「ラ」なら⇒ラ・シ・ド#・レ・ミ・ファ#・ソ#・ラ=Key in A(イ長調)⇒Aメジャー・スケール。
髻テ瑛佑法屮b」なら⇒ミb・ファ・ソ・ラb・シb・ド・レ・ミb=Key in Eb(変ホ長調)⇒Ebメジャー・スケール。
  というだけなんですね。
3.ミbもファ#も決して特別なものではないんです。半音階の上では全て同等、そのことさえ分かってしてしまえば簡単でしょッ(^-^)v


”直感的な理解”のためには...、
.いくつかのことは”丸暗記”が最も近道!
1.漠然と歌ったり、書かれているコードを見ながらただ弾いているだけなら、コードの押さえ方だけ覚えていればいいでしょう(多少モヤモヤするだけで)。しかし歌や楽器を“本当の意味で”上手くなりたい、というのであれば話は別です!ある程度(そんなに多くないのでご安心を!)の名称と理屈(覚えるべきこと)を丸暗記してしまえば、それにふさわしい音域に合わせたり、アレンジしたりという“応用”をすることが出来ます。なぜなら、どんな音程や音列が使われているかがわかれば、自ずとそこで使用されているコードやスケールがほぼ特定できます。それがわかれば移調したりアレンジしたりへと応用することも容易です。
逆に、どんな音列が使われているかがわからなければ、それによって使われているコードもわかりません。そしてそこをどう弾けば合うか、もわかりません。
2.そのためにはざっと見て、即反応できる状態にしておいた方が早い、丸暗記(繰り返しますが、そんなに多くはないです)しておくべきことがいくつかあります。例えば5度圏の一部など、感覚的かつ意識的に覚えてしまうと後が非常にです。
3.このように楽器はもちろんのこと”音楽をやる”という行為において直感的に頭(耳)で理解、そして身体(指)で即反応、という状態であることが極めて効率的です。それができないと、ともかく応用が効きません。簡単なフレーズでさえオリジナルのAmでは弾けてもそれをEmに移して弾くことはできません。

供ゼ造呂肇ーーーっても効果的な「音名唱」
「音名唱」とは、歌詞ではなくその音の音名、「ドぉ〜」とか「ソぉ〜ラぁ〜」と音名でメロディーを歌うやつです。メロディーやフレーズを的確に把握するためにはとても大切な工程であるにもかかわらず、学校の音楽の授業でもやっている時間が全くない、というのが実情のようです。
そしてこの「音名唱」は当然実音名(固定ド)で行ってこそ、価値があるというか、真価を発揮します!(っていうか相対ドでやったとしたら害しかありません(@_@))
なぜなら「ド」という音程を「ど」という言葉と共に、「ラb」という音程を「らb」という言葉と共に、耳(脳)に定着させることが出来るからです!

.正解は、音程は絶対音で認識しその上で、相対関係を理解する!!
1.前項までの説明でお判りいただけたと思いますが、音はあくまでド#やソ、シ、ミbなど絶対音(固定ド方式)で初めから認識し、5度、短3度等の音程差を「実音(名)」で理解することが、その後の楽器演奏(ある特定の移調楽器(例えばトランペット)ダケしか必要ないというカタは別ですが・・・)をする上でも、ある程度の音楽理論を学ぶ、実践する上でも確実に有利です。
2.初めは敷居が高いと感じるかもしれませんが、そうした認識、そしてその認識に基づいた”音感力”を持つことで「音楽力」飛躍的に向上します。
3.例えば「5度(7半音)」という音程差を「ド−ソ」だ!で全て済ますのではなく、「ファ#−ド#」でも認識・理解するスキルを持っていれば、コード進行や音楽理論のなどの呑み込みも飛躍的に早く、深まり、その理解度も実戦的なものとして身に付きます。


最も効果的・効率的な方法!〜「ドチス式表音法」〜
機イ箸い辰討盞茲靴篤颪靴い海箸浪燭發△蠅泙擦鵝!
1.あなたが即に知っているドレミファソラシ(ド)の7つに新たに5つの音を足すだけです(^_^)v
2.そしてその7+5=計12個の音から、7つ(場合によっては5つ)の音を選んだものがスケールだと考えれば良いんです、ハイ!そうすると、先にもちょっと触れましたが、「bミ」から始まるいわゆるドレミファソラシド(全・全・半・全・全・全・半)と同じ音列が、すなわちEbメジャースケール(ミb・ファ・ソ・ラb・シb・ド・レ・(ミb))。「b(フラット)」が冒頭に3つ付くEb調(変ホ長調)という具合に理解することができます(調号の付き方の法則については別述会員ブログにて)。
3.しかぁ〜し!「ミ〜フラットぉ〜」「ファシャ〜プぅ〜」・・・とか、言っていたのではまどろこしくて、明確さにも欠きますよねェ。

.ではどうすれば良いか?
1.・・・簡単です!(いわゆる)黒鍵に、もっとわかりやすい“名前”を付けてしまえばいい(^_^)v
2.そこでガゼン有用なのがドイツ語読みです。例えばEbは「エス」、F#は「フィス」、Bbは「ベー」という具合です。

しかも黒鍵だけ!というのがミソ!

こうすることにより区別が容易になり独立したものとして扱えるようになります!!
3.この方式は幼児の絶対音感習得教育において長年にわたり実績のある江口寿子氏が試行錯誤の末にあみだし、最も効果的な表音法として採用している方法です。なぜかということの詳細は別途記しますが、これが実に合理的です。またドイツ語での言い方は、音楽の世界(ポップスやロックではあまりありませんがジャズやクラシック)においてはしばしば登場(ベー管とか、ゲー線とか)しますので覚えておいて損はないでしょう。

.音は言葉を発している!?音程を“言葉”で認識しよう♪(´ε` )
1.音程は、意識し慣れることにより”声意味を持った言葉)として聴き取るスキルが身に付きます(信じられないかもしれませんが本当!です)。言語の発音、例えば日本語で「あ」という母音は1つしかありませんが英語をはじめとする外国語では「a」、「ae」等複数ある場合があります。また日本人には難しい、lとrの発音の違い等も、訓練によって聞き分けられ、発音もできるようになります。それに近いものかもしれません。
2.音程も抽象的で曖昧なものとして記憶するのではなく、その音程が発する言葉・発音とともに耳(脳)に刻み込むことによって、効率よく音程そのものを聴き分けられるようになります。また生楽器を演奏する場合も「具体的なイメージ化」をおこなってから実楽器を手に持つと早くマスターできます。初めのうちは意識的に、慣れてくると無意識に、どの音をどの指で押さえどう動かしていくかを“頭の中で“まず動かしてから実楽器で行う・・・。実は先にあげた“音名唱”も、こうした「イメージの具体化」として行われているものなんです。
3.アドリブ演奏をする場合にも実は、
顱ゼ,砲匹γ討(吹く)かをまず頭の中でイメージ。
髻イ修譴魘饌療な音列に変換(またはストックから選ぶ)。
鵝イ修硫士鵑魃藾佞垢襦
というプロセスをその都度瞬時に無意識に行っているダケなのです。
暗算の名手も、実は頭の中でイメージとして”そろばん”をはじいているそうです。同様のことが音楽制作や楽器演奏の場合にも当てはまるでしょう。

.単純に、シンプルに考えましょ!〜「ドチス式表音法(特許・商標登録申請済)」〜

1.先に紹介した江口氏の表音法は私の知る限り、明確な名称を付けられてはおられません。また黒鍵に存在する1つの音に対して2つの読み方(例えばG#=Ab:ジス=アス等)についても明確な指針は無いようです(調が特定されている場合には、その調号に従った読み方をしているものと推定されますが)。
2.そこで!
「C#=Db⇒チス(Cis)⇒C#のドイツ語読み」、
「D#=Eb⇒エス(Es)⇒Ebのドイツ語読み」、
「F#=Gb⇒フィス(Fis)⇒F#のドイツ語読み」、
「G#=Ab⇒」、
「A#=Bb⇒ベー(B)⇒Bbのドイツ語読み」
 に統一し、聞き分けやすく、混乱なく認識できるようにしました。
音(程)そのものは反復により感覚で覚える必要があることは先に述べたとおりです。もちろんスケールや調に合わせた名称も必要になってくる場合もありますが、言葉はあとからでも容易に同一化、使い分けができるようになります。

※まず「音(程)そのもの」を「感覚として把握・認識」することが何より先決、極めて重要と考えました。

すでに知っいる7つの音名、すなわち「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・(ド)」
  に、
新しく覚える5つの音名、すなわち「チス・エス・フィス・?・ベー」
7+5=12・・・これで12音の全てに明確な区別と名称が付きました。
3.これを感覚的に耳(脳)に染み込ませてしまえば、すべての音をそのスケールの第1音としてスケールを実音(固定ド方式)であやつることが出来るようになりますね!!

そして、この「ド・チス・レ・エス・ミ・ファ・フィス・ソ・?・ラ・ベー・シ・(ド)」を基本として使った表音方式を「ドチス式表音法」と名付けました。


.ジューバコのスミ
1.黒鍵部を強引に一本化して、調合との矛盾を心配(指摘)されるカタもおられることでしょう。(先刻承知です(^-^)v)
 でも大丈夫!、b3つ、#2つまで、つまり一般的に良く使う調(Key)では全く矛盾しません!これは24ある全ての調(Key)の内の14の調、ジャンルによって多少異なりますが80%以上の曲で問題ないということです。あたまに#やbが5つも付いた曲を何曲ご存知ですか?( ̄^ ̄)ゞ)Gb(ゲス)なんて、冒頭にbが5つも付く調(Dbメジャー&Bbマイナー)でないと出てきませんョ!まあ、強いて言えば、アス=ジス(G#)は早い段階で覚えておいた方が良いかと思いますが。というのは、#3つのイ長調(Key=A)はJ-Popをはじめロック&ポップスでも頻繁に登場しますので(逆にクラシックやジャズではあまり登場しないんですよね)。またKey=Eの第3音という調を決める極めて大切な音でもあります(詳細は別述会員ブログにて)。
 それ以上のモノについては、出くわしたらその時に・・・、で十分です(ギターならカポ着けちゃえばいいですし)。
2.次、ダブルフラット、ダブルシャープは?・・・そんなもんロック&ポップスでは出てきません!それに「bbラ」って、要は「ソ」の音ですよね、それが何か?ソーユーモノを多用したい方は、どうぞ“マニアックな知識として”分厚い楽典”ででも学んでください。
3.繰り返しますが言葉や(屁)理屈よりも、音(程)そのものを”感覚的”に認識・理解することの方がはるかに重要で実用的です!

.心配ご無用!・・・だけど・・・。
1.もちろん「楽々高収入!」とか「1日○分で絶対○万円儲かる!」などとうたっているものが、ほとんど詐欺か、実は・・・であるように、何の努力もせずに獲得できるものはありません。
ただその“努力の仕方”によって、結果に雲泥の差が出るということは確かにあります。例えば受験における”特進”といわれるコースなどが行っている、”テクニック”として受験問題のみの解き方のツボを教え、それらを徹底的に反復練習させて叩き込むという実に効率的な方法がそれに当たります。ただ、そうした“キモ”は往々にして簡単に教えてもらえるものではありません。「血反吐吐くような思いをして習得したモノを誰が安々とタダで教えるものか!」あなたはもそうは思いませんか?あるいは秘伝といわないまでもそうしたものを盗ませて(見せて)もらうには、それだけの信頼関係であったり努力・熱意であったりが必要ですよね。考えようによっては一番簡単なのがお金もしれません。もちろん「ドチス式表音法」の習得も反復練習・・・というか“数をこなすこと”が必要です。しかし簡単であるにもかかわらず、効率的・効果的な方法はあります。
2.ゴルフの石川 遼選手のCMでおなじみの英会話習得教材、株式会社 エスプリラインの「スピード・ラーニング」が実に効果的であるように、独自に開発した以下の音源集を活用すれば、”聞き流し”を中心とした習得法で本「ドチス式表音法」は習得出来ます!
3.さらに一歩踏み込めば、苦手意識がどうしても付きまとう譜読、すなわち譜面が読める、譜面から音やフレーズの再現!も、楽々こなせるようになります!
4.そしてその上で生楽器に触れれば、あるいはDAWで音を構築すれば、目からうろこ!目を見張ることでしょう!!


「ドチス式表音法」によるレッスン音源集の概要

〜特徴〜
.絶対音感を持っている人の感覚(耳と脳)を疑似的に再現!
1.絶対音感を持っている人が、ある音を聴いてそれを言葉として認識するまでにかかる時間はわずか0.1秒だそうです。
2.相対音感でも音程差を認識する場合、2つ目の音が鳴った 0.1秒後には「エスー・ベー、あぁ、5度だ」とわかり、和音も何の音と何の音が重なっているのか、が解析出来るようになります。あとは最初の音でも後の音でも楽器で確かめればスラスラと続いていきます(これは絶対音感を持っていない私の例です)。
3.こうした体験を繰り返すことにより、完全な音(程)感感覚を耳(脳)に染み込ませていくことが出来ます。

.そのキモは・・・ボーカロイド(Vocaloid )がナビゲート!
※人間では到底不可能な、正確な音程に調教されたボーカロイドがノン・ビブラートで歌い、直接的で確実なレッスンをナビゲートします。

【音程は全て正確に調教されています。】

【拡大図】

現在市販されている音程が外れていたり、不必要な(というか有害ですらある)ビブラートの付いている不正確な音程のもので覚えてしまっては決して良いことはありません!とりわけ和音の解析ができなくなります。あとでこれを修正する為のは多大な労力と時間を必要としますのでご注意ください!

ちなみに・ ・ ・
実はドチス式表音法のレッスンを進めていくと、その方面では多くの書籍を売り上げているカタの提唱する「絶対音程感」も習得できてしまうんです。(本家より早いんじゃないかなぁ〜、応用も効くし・・・)いや、むしろドチィス式表音法の方が早いです、ハイ!

掘ス柔・テキストも考え抜かれています!
1.初音ミクを代表とするボーカロイドが、ノン・ヴィブラートで“正確に調教された音程”で“音名(ドチィス式表音での絶対音名)”を歌うガイドとピアノの同音とがミックスされたパート。
2.ピアノのみのパート。
3.その他の第2楽器のパート(ギターをはじめ、そのメロディーにふさわしいと思われる楽器)。が1つのセットになっています。
4.また各曲の冒頭には、その曲の調(Key)の1オクターブの音階と主要三和音(ーー7ー機砲鮗録しています。これは、音(程)そのものとともに、”調性”を感じ取ることも重要だからです。
5.これらのレッスン用ティーチャー・テキスト曲は、良く耳にするクラシックの名曲から、適したものを選びました。もちろんすべて原調ですのでテレビや街角などでふと耳に入った時などにも意識出来、知らず知らずのうちにレッスンすることもできます。

検ゲ燦札侫ーマットはiTunes Store、Amazon Musicと同等
のm4a形式、256kbmp。またはmp3 256kbpsからお選びいただけます。ダウンロード版ですので、ご購入後、即再生しレッスンを始めることができます!
※なお、WAV、16bit44.1khzのCD盤をご希望の方はCD-R盤代+送料+諸経費=¥500を別途ご負担願います(ジャケット、盤面印刷等なし)。
2.本音源集は5回まで認証可能となっておりますので、5人で”お金を出し合って購入”っていうこともOK!バンドのメンバーで分け合うのも手ですョ!!



音感力 Vol.1 テキスト曲リスト
C調メジャースケール2octave
C#EbF#AbBb2octave
ドチィス式表音法2octave
ハイドン_交響曲弟94番「驚愕」から“第2楽章”より1,2 (C調)
メンデルスゾーン_「夏の夜の夢」から“結婚行進曲”より1,2 (C調)
ベートーベン_交響曲弟9番「合唱付」から“第4楽章”より1,2 (D調)
エルガー_「威風堂々」より1,2 (D調)
ベートーベン_交響曲弟6番「田園」第1楽章より1,2 (F調)
滝廉太郎_「花」より1,2 (G調)
サン=サーンス_「動物の謝肉祭」から“化石”より1,2 (Bb調)
滝廉太郎_「荒城の月」 (Am調)
チャイコフスキー_「白鳥の湖」 (Bm調)
スメタナ_「モルダウ」 (Em調)
ホルスト_組曲「惑星」から_“ジュピター” (Eb調)
サン=サーンス_「動物の謝肉祭」から“白鳥”より1,2,3 (G調)
全99トラック

サンプル
10_C調音階_---_調性外音

11_ハイドン_交響曲弟94番「驚愕」から“第2楽章”_1_Guide_with_Piano

12_ハイドン_交響曲弟94番「驚愕」から“第2楽章”_1_Piano only

13_ハイドン_交響曲弟94番「驚愕」から“第2楽章”_1__Acoustic Guitar


83_Eb調音階_---

84_ホルスト_組曲「惑星」から_“ジュピター”より_1_Guide_with_Piano

85_ホルスト_組曲「惑星」から_“ジュピター”より_1_Piano only

86_ホルスト_組曲「惑星」から_“ジュピター”より_1_Synth





音感力 Vol.2 テキスト曲リスト
R・シュトラウス_「ツァラツストラ」 (C調)
ベートーヴェン_「交響曲第10番」から_“第1楽章”より1,2 (C調)
エルガー_「愛の挨拶」から (D調)
バッハ _「G線上のアリア」から (D調)※冒頭部は原曲より短くしてあります。
ヴェルディ_「アイーダ」から_"凱旋行進曲"より1,2 (Eb調)
シューマン_「子供の領分」から_“トロイメライ”より1,2,3 (F調)
ウィリアムズ_「グリーンスリーブスによる幻想曲」より1,2 (Bb調)
モーツァルト_「交響曲第40番」から_第1楽章より1,2 (Gm調)
モーツァルト_「ピアノ・ソナタ第1番」より1,2 (C調)
シューベルト_「鱒」より1,2 (D調)
ヴィヴァルディ 「四季」から”冬”より1,2,3,4 (Eb調)
ムソルグスキー「展覧会の絵」より1,2,3,4 (Eb調)
ヴィヴァルディ 「四季」から” 春”より1,2 (E調)
全97トラック

サンプル
01_C調音階_---_調性外音

02_R・シュトラウス_「ツァラツストラ」から_Guide_with_Piano

03_R・シュトラウス_「ツァラツストラ」から_Piano only

04_R・シュトラウス_「ツァラツストラ」から_Organ


78_Bb調音階_---_調性外音

79_ムソルグスキー「展覧会の絵」から_1_Guide_with_Piano

81_ムソルグスキー「展覧会の絵」から_1_Synth



レッスンの進め方
基本は音源を”繰り返し聞(聴)くだけ”です。
※コツは1回で覚えようとしないこと!ペンキ塗りをする時、いっぺんに塗ってしまおうとしないで薄く塗り、乾かしては何度も塗り重ねた方がきれいに仕上がることと一緒です。
普段イヤフォンで聞いているお気に入りのミュージックの合間に、1日10分聴けば習得できる超・簡単メソッドです。

本音源集は、繰り返し聴く、または聞き流す(先に例示した株式会社 エスプリラインの語学習得教材、「スピード・ラーニング」と同じですね♪)ことにより、音程が”声(意味を持った言葉)”として聞こえるようになる、「音感力を持つ耳」をつくる”しかけ”になっています。また楽器を演奏する時は、その音名を意識し、声に出してみることも効果的です。

これを繰り返し聴き続け、”意識的に”意識することにより、他の曲、楽器だけのものでも、音程の発する”声”が聴こえるようになります。

そして、本ドチス式表音法の最大のメリットは、例えばあいみょん「マリーゴールド」のサビなら、「フィスー・フィス・ミ・フィス・ソっ・ラー・ミ・ミー・・・」と具体的な音名で認識できるようになり、聴いてすぐに耳コピ完了、自分の音楽的コヤシとして明確な形蓄積していくことができることです。

楽器を演奏するにしても、次に弾くべきフレーズを漠然としてではなく、「シ・ラ・アス・ラ・ド・〜」と”具体的にわかっている”とマスターするのも早いです。

また、附属する楽譜を見ながら聴き、また音程を実際に書いてみると、いわゆる読譜・楽譜から音を読みとること、すなわち楽器を実際に用いることなくても頭の中でその音が鳴るようになります。

また吹奏楽部でやっていこというという人なら、まずはドチィス式で“音そのもの”を覚えた上で、「調に合わせたドイツ語読み(大概の調では新しく覚える読みは1つか2つだと思います。)」や調性というものを覚えていく、というのが最も効率的です。

応用として、

さらに、楽器の練習やコピーの前、ウォーミングアップなどにも是非ご活用ください。これからと取り組もうとしている曲のKeyがわかっているなら、そのKeyのテキストを聞いておくとスムーズに入っていくことができるでしょう。

こういう方も是非お試しください!
ある程度”音勘”を持っている人も再確認!完全な”音感力”の定着、そしてさらなる向上のために!


モット良い方法!
こんな感じか、ということがわかったら、特定の調(Key)のものを“まとめて聴く”ことも非常に有効なレッスン方法としてお勧めです!

つまり、
C調のものをまとめてじっくりと聴く。ハイドン_「驚愕」、エリーゼのために、結婚行進曲・・・・
D調のものをまとめてじっくりと聴く。ベートーベン_「合唱付」、G線上のアリア、威風堂々・・・・
Eb調のものをまとめてじっくりと聴く。ジュピター、「四季」から”冬”、「動物の謝肉祭」から”ぞう”・・・・
という感じです。

特にC・D・Eb・Bbは豊富にテキストが用意されています。

そこで!

販売開始記念・期間限定の特別セール!!
販売記念・期間限定の特別セールとしてVol.1とVol.2そして現在製作途中のVol.3収録予定で、現在完成しているテキスト(52トラック)を特典としてお付けする「Special Edition」を用意いたしました。




このVol.3収録テキストは、低音部の音感力習得には不可欠ながら、なかなか良いサンプルのないサン=サーンス「動物の謝肉祭」から「ぞう」を収録した貴重なEditionです。
さらに本「Special Edition」をご購入いただいた方には、Vol.3が完成(予定未定...明日かもしれないし、 10年後かもしれません。)単品販売した際にも、無料にて、もれなく完成品のダウンロード先をお知らせいたしますのでご安心ください。
なお、本品(SP版)は、高校生の1ヶ月分のおこずかい、学生さんの1日のバイト代を投入しても決して惜しくはないだろう、という意味と価値があると考え、価格もリーズナブルに設定をいたしました(いわゆる楽器のセンセー、教室へ支払うお月謝よりも安いと思いますがwww)。

Vol.3完成済み収録テキスト
サン=サーンス_「動物の謝肉祭」から“序奏と獅子王の行進 (C調)
サン=サーンス_「動物の謝肉祭」から”水族館” (C調)
サン=サーンス_「動物の謝肉祭」から”ぞう” (Eb調)
サン=サーンス_「動物の謝肉祭」から”かめ” (Bb調)
ブラームス_「ハンガリー舞曲集第5番」 (Gm調)
ベートーヴェン_「エリーゼのために」 (C調)
ラヴェル_「ボレロ」 (C調)
現在52トラック完成分

サンプル
09_Eb調音階、三和音、調性外音

10_サン=サーンス_「動物の謝肉祭」から“ぞう"より_1

12_同_Electric Bass


26_Gm調音階_---_調性外音

30_ブラームス_「ハンガリー舞曲集第5番」から_2_Guide_with_Piano

32_ブラームス_「ハンガリー舞曲集第5番」から_2_Acoustic Guitar


本「Special Edition」は販売開始記念及びVol.3完成時までの期間限定特別セールですのでこの機会に是非ご活用くださいm(_ _)m


知らなかったことを後悔するよりも、今知り得たことを!
「新しい、画期的なもの」というのは、往々にして既存の古い固定概念から漠然とした抵抗感があるものです。しかしそれゆえ後のなって「もっと早くやっていればなぁ〜…」と後悔することも多々あります。でも後悔しても何も戻ってはきませんよね。それよりも今知り得たこと、出会った時こそが絶好の初め時ではないでしょうか?まずやってみる、それがあなたの明日を創ります!
スタートに遅いはない、知り得た時が初め時です!

it up to you  あとは・・・あなた次第!・・・、これがあなたとの良いご縁でありますように(祈)。

「ドチス式表音法」とこれに特化した音源集による容易なレッスン確かな音感力を身につけ、スムーズな音楽活動、音楽創作ライフEnjoyしましょう。


株式会社「コロンブスのたまご」


ページのトップへ戻る

友寄 隆哉 藤巻 浩 音感 ソルフェージュ
友寄 隆哉 童謡を聞くだけで音感が身につくCDブック メロディがドレミで聞こえるようになる! 大人のための音感トレーニング本 「絶対音程感」への第一歩! 編 音楽理論で「才能」の壁を越える! 大人のための作曲入門本 人生を変える作曲理論講座 日本人のためのリズム感トレーニング理論 大人のための音感ドリル 禁断のジャズ理論 藤巻 浩 聴くだけ楽典入門 藤巻メソッド コード作曲法 藤巻メソッド コード編曲法 藤巻メソッド 聴くだけスケール入門 藤巻メソッド 聴くだけ音感入門 藤巻メソッド 作曲力を向上させる アナリーゼ入門 藤巻メソッド 聴くだけ作曲入門 藤巻メソッド 小谷野 謙一 DTMリアル打ち込みテクニック 主要楽器から民族楽器まで完全再現 堀井 勝美 最強作家集団 堀井塾の作曲講座 2万曲書いても枯れない作曲テクニック! DTM MAGAZINE Armen Donelian 井上 智 相対音感をマスターするための イヤートレーニング 小原 孝 うまく歌える! 演奏がうまくなる! 楽譜が読める! 音感スーパーレッスン池田 奈々子 小・中学生のための 徹底!! 音感トレーニング 音感どうよう 〜 うたって たのしい ドレミファソ♪ 耳のチカラ EarMaster 江口 寿子 江口 彩子 ピアノレッスンを変える 新 絶対音感プログラム 才能は身につけられる あなたが教える絶対音感Q&A 絶対音感Q&A あなたの疑問は解決します 江口メソード 相対音感のドリル 相対音感プログラム あなたもいまから身につけられる 音感ドレミファソラシド 鬼頭 敬子 子どもがどんどん賢くなる「絶対音感」の育て方 いちむら まさき ギターを弾いているだけで音感がアップする方法 宇野重行 ジャズ ソルフェージュ : ジャズ・ミュージシャン ボーカリスト 作曲のための移動ド ソルフェージュ 12音 とイヤー トレーニング 絶対音感 その習得のすべて 絶対音感トレーニングDS 宮崎 謙一 絶対音感神話 科学で解き明かすほんとうの姿 譜久里 勝秀 6歳までの脳は「絶対音感」で育つ 絶対音感なんて怖くない 佐々木 庸子 うたうだけで音感がよくなる 森本 琢郎 池田 恭子 音感養成テキスト こどものやさしい聴音 野村 大輔 チョーキングで音感と運指力が劇的に進歩する本 幼児とお母さんのための絶対音感 山本 英子 ソルフェージュ 視唱と聴音による音感訓練 内藤 雅子 こどものための音感ソルフェージュ 木下 達也 わたしの音感教育―絶対音感が子どもの個性をひらく 音感ソルフェージュ 絶対音感研究会 絶対音感をつける本 石川芳 1週間で正確な音程で歌えるようになる本 音感ドリル 藤井紀行 イヤートレーニング ジャズソルフェージュ こどものための音感ソルフェージュ

耳コピ
いちむら まさき 耳コピ上達100の裏ワザ 知ってトクするおもしろアイディア&ヒント集 四月朔日 義昭 ギタリストのための できる!耳コピ これでカンペキ!耳コピができるようになる本 CDに合わせてエレキギターを弾くだけ! 永野 光浩 耳コピが基礎からできるようになる本 ?トライ&トレーニング30+150 耳コピ力アップ術 ? 理論と実践と聴き分けのコツ ギタリストのためのハーモニー 耳コピで学ぶオンガクのしくみ ギターでコードを耳コピしよう!耳コピのレシピ 山脇流コード攻略法 ヤブキシン 音感も才能も不要!! 耳コピできるアイツの秘密: TAB譜なんかいらない! 竹内 一弘 誰にでもできる耳コピのコツ 耳コピー方法論 ワタヌキ ヨシアキ アコギで耳コピができるようになる本 これでカンペキ!耳コピができるようになる これでカンペキ!耳コピができるようになる本 CDで弾きながら覚える耳コピトレーニング本!! 平沢 栄司 パソコンで学ぶ かんたん耳コピドリル 音感アップ! 理論も身につく! ギター耳コピ練習帳 浦田 泰宏 耳コピでマスターする ロックギター必須テクニック ギタリストのための指×耳強化プログラム

アプリ
音感トレーニング あそんでまなぶ!シリーズ 絶対音感ピアノ早押しゲーム 音感検定アプリ おとあて ベース絶対音感 早押しゲーム かんたん絶対音感トレーニング 絶対音感マスターツール Better Ears Beginner イヤートレーニング みゅートレ - 音楽理論トレーナーシリーズ 耳コピプレーヤー Slow Player Lite 音感検定 音の神経衰弱 Pitch 絶対音感プレイグラウンド ミュージックチューター RelativePitchLite Music Tutor Sight Reading 絶対音感ピアノ早押し カラオケ音程を鍛える採点ゲームアプリ

ミュージックスクール
一音会ミュージックスクール 江口式絶対音感取得プログラム Chord Identification Method by Eguchi Onlineイヤートレーニング 独学で身につける相対音感 菊地康正の音感トレーニングメソッド 大人の絶対音感シリーズ 大人のため絶対音感への道 ドレミで聴いて覚える音感トレーニング ドレミ音声で聞き流し音感トレーニング 尚美ミュージックカレッジ専門学校 アン・ミュージックスクール マッシュミュージックスクール ノアミュージックスクール ウインズミュージックスクール ヤマハ音楽教室 音楽スクール コア・ミュージックスクール

YouTube
聴くだけで音感が見に付く動画!? 何歳からでも音感は身につく!! 「大人のための音感ドリル」


カテゴリーから探す

コンテンツ

製作者紹介

佐藤 孝

一応略歴を簡単に述べさせていただきますと、
法政大学第二文学部日本文学科卒。
学生時代からの某新聞社資料室アルバイトを経て郵便局(現郵便事業株式会社)に28年間勤務。この間、 旧全逓信労働組合支部執行委員から書記長・副支部長を歴任。2011年体調不良により退職。
音楽大学には行っておりません。その類の専門学校に通ったり、継続的なレッスンを受けたこともありません。唯一中学校時代に、ピアノを中川有子先生(芸大卒!)に、バイエル修了程度までは習いましたが・ ・ ・あと、娘が某音楽大学器楽科卒です。
1970年代からの音楽シーンをリアルタイムで過ごし現在に至ります。
音楽に関することは全て”独学”です。 しかしそれゆえ、自ら進んで情報を集め研究、試行錯誤し、多くの回り道する中から何が良いのか、何が正しいかを求め続けて40数年、E.ギターとアナログ・シンセサイザーと打ち込み及びレコーディングにまつわることはそれこそ”血反吐吐く”ほどやり、今音楽に関する様々なことについて、一定の正解を得られるようになったと実感しております。
そしてそれが故に、悪しき既存の固定観念にとらわれず、何が”本物”か、”正しい”かをやわらか頭で導き出せた根幹だと痛感している今日この頃です。
そしてそれらを後進のために生かしていきたいと思います。